職場でお仕事の合間に XSTL の本を眺めたりして気合いたっぷりの状態で帰宅したヘンゼルを待っていたのは Amazon アソシエイト の承認メールだった。
はや(笑)
それにしても、特に問題にならなかったということは、本当によほどやばいサイトじゃない限りは OK ということかな?
さて、というわけで今日も AWS。
AWS 3.0 のドキュメントでは、サーバは xml.amazon.com ということになっているけど、実際にはここではダメで、昨日は参考にした各サイトに書いてあった xml-jp.amznxslt.com にアクセスしてたわけだけど…
マニュアルにもないし、いったいどこでみなさん知ったのかな…と調査。
…英語のアナウンスボードなのね(ノд`。)
今後も各種変更はこうやってアナウンスされるのだよね~? って思うとやぱし AWS はタイヘンです(^^;
それはともかく xsl と格闘することン時間。ようやくそれっぽい表示が出るようになった。
どんな感じにしたかというと、Amazon のサーバで xslt で変換された結果を <object> つかってインラインフレームで表示したのだ。
もちろんフレームのボーダーやスクロールバーは消して、全体と一体感があるようにしてるのだ(^^)b
で、ローカルのテストページ、上手く 3 種類のブラウザで表示されたのでサーバにアップ!
…IE でだけフレーム内が真っ白(°°)
…というか今日もまた 4:00 になったし解明は明日することにしてもう寝よ(^^;

