一部の記事には <BookTitle>、<ISBN>、などのタグを使って本の情報を含め、ITEM スキンでそれを表示するようにしてたのだけど…
表紙の絵がないのは淋しい(ノд`。)
というわけで絵が使えるというウワサの Amazon アソシエイト に登録してみることに。
まだ作りかけのサイトなのに審査通るかな~、と不安に思ったけど審査中でも登録さえすればすぐにリンク使えるようだ。
でも、あれ? イメージへのリンク生成フォームがない???
で、あちこち調べてみると、どうやら以前は確かにそゆの提供していたけど、方針が変わって今ではもう表紙画像へのリンクは提供していないらしいのだ。
いや、問答無用でリンクしちゃうという手もあるけど…ね(^^;;;;
実は現状の Amazon アソシエイト でもライブリンクというのを生成すれば表紙の絵は表示される。
ただコイツ、場所を取る割りに表紙の絵は小さいし、狙った本の表紙がいつも表示されるとは限らないし、それにタグが XHTML 1.1 では廃止されている iframe only なのだ。
というわけで別の解決策を探すと、どうやら Amazon Web サービス というものがあるらしい。というかある。
でもこっちは、マニュアル全て英語だし、xml だけでなく xsl だの xslt だの知らない言葉がいっぱいで、超難しそうなのだ(;_;)
それでも GoodPic.Com さんの記事 や BLOG KID さんの記事を読んだりして可能性を探ってみる。
どうやら xsl とゆーのは xml で書く変換プログラムみたいなものらしい。
よくわからないけどプログラムだというのならなんとかなるかな? かな?
というわけで試しにデベロッパートークンを取得して実験開始!
まずは xml のまま本の情報を取得してみる。AWS 3.0 でも AWS 4.0 beta でも問題なく取得は出来た。
といってもこの 2つ、全然ノリ違うですが(^^;;;;
次はいよいよ xstl による変換。AWS 3.0 の方はサンプルがあっさりと動いた。んーやってみれば簡単なものなのかな。
でも AWS 4.0 beta の方はサンプルっぽいの試したけどうまく変換できない。beta だし無視しようっと♪
…というかもう 4:00 だし寝よ(^^;

