というタイトルの本が職場で局所的に流行ってるです。
というか、暇をもてあましてたヘンゼルにチームのリーダーさんがまた貸ししてくれただけですが(笑)
ヘンゼルのおうちには富士通製品ぜんぜんなくて、実はヘンゼルが最後に触った富士通製品って、大昔お友達が持っていた FM-7 じゃないか、という説があるくらいです(笑)
そんなわけでぜんぜん実感ないですが、いつのまにこんなことになっていたんでしょうね~。
もっともこの本の作者とは違う立場から見たらまた違うのかもしれませんが。
ちなみに職場には富士通(の子会社かな?)に派遣されていたことがある人もいて、聞いたら「その本の通りでしたよ」とあっさり言われました(^^;
まあ直接縁のない会社のことはおいておくとしても、書かれている内容の一部は自社の現在や未来に当てはまったりもして…微妙な気分になるです。
もっともヘンゼルのいるような小さな企業だと、会社の寿命ってたいてい人のそれより短いし、中途採用だらけだし、離職率もものすごーーーーく高いし、で、いまさらどうでもいいかな、という部分もあるですが(^^;
エラーのため XSLT での変換処理が正常に行われませんでした。
国内ITサービス売り上げランキング、トップは富士通 ヘンゼルの記憶 04/11/10(水) 22:34
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0411/09/news080.html
だそうです。
リストラの成果かがんばった成果かヘンゼルには判らないし、お仕事上もさほど縁がないのでどちらでもかまわないですが(笑)
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