「アイ, ロボット」という記事を読み直してふと気付いたのですが、ヘンゼル、「燦然(さんぜん)」って、読むことは出来ても、書くことは絶対に出来ません(ノд`。)
たぶんそういうのってたくさんあるです。
逆にヘンゼル、キーボード(携帯含む)を取り上げられたら、まともな文章なんて全く書けなくなっちゃうんでしょうね。いあ、いつも書いている文章はまともなのか!? というツッコミは禁止で(´`)ノ
とにかく書くことが出来る漢字ってかなり限定されるはずで、ひらがなやカタカナだらけの、小学生が書いたような文章になっちゃうことでしょう。
これはもう現代人の宿命でしょうか(ノд`。)
いあ、キーボード嫌いで手書きオンリーという人も探せばいぱいいるかもですが(^^;
「アイ, ロボット」の時代、ロボットなしでは多くの人々がたぶんもうまともに生活することが出来ないように、ヘンゼルだって PC がなければもうまともに生活することが出来ないのですね。
Amazon にアクセス出来なくなれば、本や CD や DVD の多くを手に入れられなくなっちゃいますし(ノд`。)
とにかく生きていくのに必要なモノがどんどんどんどん増えてるですね。
いあ、人は便利さに慣れると不便な生活にはもう戻れなくなるものなんだよ、というただそれだけの話かもですが。
そして「便利さ」は、「高所得」とか「怠惰」とか、いくらでもいろんな言葉に置き換えられるですが。
といったことを「燦然」で再確認したヘンゼルでした。
というわけで、「銀翼の奇術師」を見よっと♪
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