まずは改めて rNote というすばらしいツールを提供してくださったことを感謝いたします。
ありがとうございます♪
というわけで…
本業の方がちと修羅場っぽいです(T_T;
あらら…、がんばってくださいですp(^^)q
駄目っすよ、C/C++なんて言語
駄目でしか(ノд`。)
いあ、組み込み系ではまだまだ C で高速なコードを書くのが標準で…。デバッグ時にはアセンブラコードを目視で追ったりします♪
というかわたしの場合逆に perl で連想配列が言語として組み込まれているのをみて驚いたです(^^;
C++ ならそれでも STL とか MFC とか各種ライブラリで実装されてはいるはずですよね。ぜんぜん使ったことないですが(笑)
C/C++ で困るのは、高速性重視で仕様曖昧な言語なだけに環境依存が強すぎることでしょうか。組み込みだと Windows 上でシミュレートしたときは動くコードが、機械の ROM に焼いて動かすとぶっとんだりします(^^;
あとはどうしても、とにかく不正なメモリーアクセスを排除できません(ノд`。)
ソースコード全体に目が行き届かなくなって久しい規模になっているのに、ポインターって何? みたいなプログラマーさんもいっぱいいますし…というかポインターなんて簡単だよー、と言っててもやっぱりやっちゃいます(^^;
…Σ(°°)
やっぱり駄目ですね(笑)
確かに今となってはもうかなり古い言語なので、これから学ぶという人にはお勧めしにくい(^^;
でも現場では C/C++ マスターしてる人はたぶんまだ欲しい…カモ♪
PHP は… まともに触るの今回が初めてですけど、Perl から比べるとずっと楽ちんというか…より C に近いのがわたしにはなじみやすいです♪
というか $_ のような隠れキャラが多いのが苦手なのかも(ノд`。)
Java は昔 Applet つくって遊んだことがありますが、後発だけあって C++ よりずっと洗練されてますよね~。
欠点をあげるとしたら…Microsoft との相性の悪さでしょうか(笑)
軍門に下るなら素直に C# かな~とも思ったり。でもお仕事で触る日はこなさそうです(^^;
どーんと画像を張ってる場合、そのまま携帯でどーんと読み込まれたら迷惑なので。
おお、これはわたしも携帯対応を進める上でどうしようと思ってました。幸いうちは今のところ画像が寂しいのですが(笑)
ちなみに、0.97 になる前は、記事に <Image> と <ImageMobile> を埋めて切り替えようかな…とか考えていました。
while($tagstr=SkinTagChk('NumRF',$a,$opt)) $a=str_replace($tagstr,$numrf,$a);
…って書いてあったからNumRFにしたのに~
はうっΣ(°°)
…そういえば、一度 NumRF で作成した後、bWBExist、bTBExist、bRefExist の組み合わせから、本家で実装される時は NumRef の方が可能性が高いかも! とこっそり修正したのでした(^^;
まさに裏目(笑)
いえ、修正量なんてほんのちょぴーりだったのですけど(^^;
「≪」と「≫」は前後移動ナビで使用してますけど、これはユニコード記号でShift-JISには無い文字なので、携帯で表示されないので。
なるほど~。あ、自分の携帯にはあるかも。機種依存かな。
実は UTF-8 というのも今回初めて触れました♪
そちらの製作日記で触れられてる Amazon Web サービス対応についてですが、私自身がAmazonアソシエイトに参加してない為、どうも全体像が掴めないでいます。
私もちゃんと判っているかどうか自信がないのですが…エーゴだらけだし(ノд`。)
とりあえず記事を変えて説明を試みてみますね。

