というわけでカレカノ 19 巻です(^^)b
問答無用の学園モノです♪
ん? ヘンゼル、ファンタジーとか SF とか虚構の強いモノしか受け付けなかったんじゃ…?
いえ、ヘンゼルにとって少女マンガは結構虚構が強い部類に入るんです。たぶん(笑)
とゆーか、津田雅美さんのマンガに出てくる学生達って、グレートな人たちが多いのです。
昔から「優等生」を描くのが上手い、とヘンゼル思ってるですが、いわゆる優等生でもただの優等生でもないです。
グレートな優等生です。
ちなみに優等生に分類されない人たちのなかにもグレートな人がいたりします。
正直に言えば、とにかく可愛かったり綺麗なものが好きなヘンゼルにとって必ずしも好みの絵柄ではないのですが(そして普段は絵でマンガを買う)、独特のストーリとか場の作り方とか… つまり笑わせ方や泣かせ方もグレートです(^^)b
…なんて書いていて 19巻まだ買ったばかりで読んでません ← オイ。
とりあえず手元にあると安心するタイプです(笑)
というか手元にないと不安になるです(ノд`。)
そんなわけで最初の方の巻からじっくり読み直す予定♪
エラーのため XSLT での変換処理が正常に行われませんでした。

