空想科学読本を読み返して刺激されたヘンゼルが空想非科学大全とともにゲットしたのがブルーバックス 5冊
消える魔球のところで「粉体の科学」が参考文献に上げられていて、興味を持ち、注文するついでに目に入った 4冊もゲットしたのでした
ちなみにウチワケは
- 粉体の科学
- 図解 古代・中世の超技術38
- 新装版 タイムマシンの話
- アポトーシスの科学
- 質量の起源
ブルーバックスとの出会いは中1にまでさかのぼるわけですが、いまだに買っちゃうんですよね~
しかも当時は物理ばっかりだったですが、今では工学、数学、生物、その他いろいろと広がっているです
なんといっても読みやすくて、読後すごく賢くなった気分が味わえるのがイイのだ
実際は面倒な計算部分すっとばして結論を判りやすく比喩で説明しているだけだからごく表面的な知識に留まっちゃうわけですが(^^;
エラーのため XSLT での変換処理が正常に行われませんでした。
トラックバック 1 件
ヘンゼルの館/理科年表(04/09/20(月) 02:19) これも空想科学読本からの派生♪

