というか初海外。
ドキドキした各種審査は意外にあっさり。
税関なんて自己申告だけでスルーだし(^^;
あれじゃ免税範囲越えてもわからなさそう(笑)
薬物はちゃんと麻薬探知犬でチェックされました。
かけたお金の順位は
- 挙式 (ここはやぱしね)
- 旅費 (原油高いときの精算…)
- 土産 (親戚からお祝いいぱいもらったしね)
- 食事 (ディナーショー含む合計)
- 射撃 (撃ちまくった)
…ってことで体重が kg 単位で増えました(ノд`。)
ポリネシアンディナーショーはお約束だけど予想よりずーーっと楽しかったです♪
今回の裏(?)目的である射撃は .22 なんてちゃちーのをスルーして
といった感じ。
高額な野外射撃場は避けて安い屋内射撃場行ったのですがそれでも充分に高いです(ノд`。)
安い弾なら 9mm 50発で $10 もしないはずなのですが、グアムの射撃場は日本人観光客向けなのでその数倍は取られちゃうのです(^^;
…まあ楽しかったからOK(^^)b
使った弾がファクトリーロードかリロードか確かめなかったですが、反動は予想以上に大きかったです。
リボルバーはグリップ形状の関係でリコイルが上に抜けるのですが、オートはストレートに来るので上半身が後方に揺れます(笑)
リボルバーはやっぱりシリンダーギャップから大量のガスと火薬のカスが吹き出して、人が撃っているのを横で撮影したりすると顔にぴしぴし当たります。(^^;
オートは飛び出したケースが壁に跳ね返って人に当たります
あと知識として知ってはいたもののやっぱり重いです。
特に本体だけで 1.65kg もある Desert Eagle は腕がぷるぷる震えます(^^;
狙いやすさはやっぱりフロントサイトとリアサイトの間隔が長いライフルが一番(^^)b
リボルバーも意外によく当たります。
銃によって癖はあるけど 10m 程度なら大半がほぼ同じ位置に着弾するです。
オートはどれもなぜかばらつきました。
バレル長がリボルバーより短かったためか、ショートリコイルのためにバレルがわずかに動くためか。
実際重くて保持が大変なのを除くとバレルが長くてガス式の Desert Eagle が一番中心に命中しやすかったです。
フロントサイトしかないショットガンはやはり狙いにくくて弾の大半(とたぶんワッズ)が中心からかなりずれた位置に大穴を開けるです(^^;
でも散らばった弾がペーパーターゲット全体を穴だらけにしているのでノープロブレムって感じ(^^)
てなわけでグアム楽しかったです♪
また撃ちに行きたいな♪
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