せっかく買ったのにいろいろあって今日ようやく開封(^^;
箱の中身ですが、mini のときとは付属品が少し違ってるです。
いつものイヤホンに USB ケーブル、とゆーのは一緒ですが、ベルトホルダが入っていません。
USB は PC の電源が ON じゃないと充電できないので、いまだに 10G iPod についてきた Firewire ケーブル + 充電アダプタが手放せないでし。
本体の方は、厚さが mini と同じくらいで、縦横がその前に使っていた 10G のと同じくらい、あるいはイヤホン巻き取り付きケースをつけた mini とほぼ同じくらいとゆー感じ。
大型のカラー液晶はとーっても見やすいです。
mini のときは 10G のより表示される情報量が減ってちょと不満だったのでとってもよいです。
表示行数が増えて検索も楽だし、再生時に曲名だけでなくアルバム名も表示されるです。
また表示桁数も増えたので長い名前のアルバムや曲名がわからなくなったりしなくてとてもよいでし(^^)b
本体を生で持ち歩くのはどーしても抵抗があるヘンゼル、液晶保護フィルムを貼り、ラバーケースに入れます。
ケースはホイール部も保護するようになっているけど、ちゃんと操作出来ちゃいます。不思議です。
ラバーケース付属の液晶保護フィルムは艶消しでちょっとざらついて見えるけど気になるほどじゃないのでとりあえずOK(^^)b
今回のケースにはイヤホン巻き取り部がありません。
巻き取り部付きが売っていなかったわけではないのですが、どうもいいのがなかったので。
ER-4S のケーブルは太くてゴツいので鞄の中でもあんまり絡まないし。
mini のときのケースはシリコン製で埃やゴミをよく吸着したですが、今回はラバーということでそーでもない…ハズ。
ただこのケース、ER-4S のイヤホンプラグとちょぴり干渉するです。でもちょぴりなので無視です。
今のところ写真も動画も入れる予定はないので 60G 全部音楽に振り向けちゃうつもり。
まず mini のときに一端外していた曲を再び入れると使用量は全部で 5.8G に。
mini 6G の実際の容量は 5.6G だから確実にオーバーです。
さらに今後は Apple Lossless で入れちゃおうかなとゆー野望。
実のところ ER-4S の体感周波数上限は17kHz を少し超えるくらい。
なので 16kHz くらいまではほぼ正確な AAC 128kbps でもほとんどオリジナルと変わらないはず。
さらに AAC 192~256kbps でエンコードすれば、17~19kHz まで再生出来るはずなので理論上は充分ぽいです。
でもせっかく 60G もあるのにケチるのも…とゆーわけでし(^^)b
エラーのため XSLT での変換処理が正常に行われませんでした。

