劇場版名探偵コナン「水平線上の陰謀(ストラテジー)」をこそーり見ました(^^)/
最初からどきどきはらはらわくわくする展開でなかなかいいです。
コナンくんの映画ってけっこうがんばっていろんなパターンを繰り出してくるです。
そしてお約束、おっちゃんのハズした推理をコナンくんが…と思ったら、詳しくは言えないけど驚きの展開!
いあ、なかなかやってくれるです。
まあ犯人が捕まっちゃった後はお約束通り蘭ちゃんの危機がやってくるわけですが(^^;
事件そのものはというと、お決まりの派手な爆発炎上に比べ動機もトリックもなんとなく小粒感があるですが、その分名前が出る登場人物が多すぎたり複雑怪奇になりすぎず、とてもよくまとまっていてかなり好きな部類にはいるです。
コナンくんの映画の中では、哀ちゃんも KID. も出ないけどやっぱり最初の「時計じかけの摩天楼」が一番好きなのですが、2番手争いにこの作品が加わりそうです。
エラーのため XSLT での変換処理が正常に行われませんでした。

